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ドラマ『M〜愛すべき人がいて〜』が大反響!浜崎あゆみの生涯やavexの懐メロに絶賛の声!キャスティングには批判も!?

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2020年4月18日からスタートしたドラマ『M〜愛すべき人がいて〜』は大人気アーティスト浜崎あゆみさんの半生をモチーフにした物語です。

第一話が放送された直後から、ネット上では『ヤバすぎる』という声が続出しています。

第一話を見逃してしまった人もこれを読めばドラマの楽しみ方がわかるはず!

放送前から話題となっていた『M〜愛すべき人がいて〜』の見所や第一話の評判をお伝えします!

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浜崎あゆみの『M〜愛すべき人がいて』はどんなドラマ?

浜崎あゆみさんの歌手デビューから日本の歌姫に上り詰めるまでを綴ったこのドラマは、主人公と人気プロデューサーとの恋や音楽業界の表と裏側を赤裸々に描いた物語になっています。

登場人物は架空ということになっていますが、モデルとなった人物がいるということで非常に感情移入しやすいドラマになっていますよ!

また、デビュー当時の浜崎あゆみさんと主人公を重ね合わせて見るファンも多くいたようで、当時の浜崎あゆみさんの苦労に思わず共感してしまった方も多かったようです。

ドラマはまだまだ始まったばかりということで今後ますます盛り上がりを見せるドラマになりそうです!

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『M〜愛すべき人がいて〜』は劇中歌が最高!?懐かしいと話題に!

このドラマで注目されたのは注目されたのはストーリー展開ばかりでなく、劇中に使用されていた音楽です。

ドラマの時代設定は1990年代ということで、当時流行していたglobeや篠原涼子さんの音楽がドラマの中で使用されているのです!

劇中歌を聞いた視聴者からは『懐かしい!』『どれも口ずさめる!』などと当時の思い出を音楽と共に思い出した方も多かったでしょうね!

M〜愛すべき人がいて〜の音楽を担当しているのは、90年代のavexのミュージックシーンを牽引してきた音楽プロデューサーの小室哲哉さんなのです!

90年代といえば小室ファミリー全盛期だったので、このドラマにもぴったりマッチするんですよね。

今後もドラマの展開にぴったりな懐かしの音楽が流れると思うと、今から楽しみですよね!

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M〜愛すべき人がいて〜のキャスティングにブーイングの嵐!?批判続出?

ストーリーや使用された音楽には絶賛の声が多いこのドラマですが、意外と批判が集中しているのはM〜愛すべき人がいて〜のキャスティング問題ですね。

浜崎あゆみさんがモデルの主人公アユ役、安斉かれんさんに対しては、『アユには程遠い』などのかなり痛烈なコメントも見受けられます。

ただし、安斉かれんさんは浜崎あゆみさんのファンですし、何よりアユ役を演じるにあたり、しっかりと役作りを行う徹底ぶりで撮影に臨んでいます。

浜崎あゆみさんがモデルのストーリーではありますが、あくまでフィクションなので純粋にストーリーの面白さを楽しみたいですね!

そしてアユの恋人であるマサ役の三浦翔平さんにも様々なコメントが寄せられています。

明らかなミスキャストという意見も多いですが、逆にその話題性が視聴者から注目されている理由なのかもしれませんね。

浜崎あゆみさんのファンの方は特に様々思うところがあると思いますが、今後の展開には見逃せないと思った方も多かったのではないでしょうか?

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ドラマ『M〜愛すべき人がいて〜』が大反響!浜崎あゆみの生涯やa-vexの懐メロに絶賛の声!キャスティングには批判も!?まとめ

初回放送からさまざまな意見で盛り上がりを見せた『M〜愛すべき人がいて〜』ですが、視聴者によって楽しみ方が異なる今までにないドラマのような気がしますね。

J-POP全盛期にデビューを飾った浜崎あゆみさんの音楽は、これからもファンから大切にされる事でしょう。

私自身、このドラマを見て感じたことは、『あの頃の音楽は良かった』という事です。

素敵な音楽に囲まれていた90年代やアユとマサのこれからの展開から目が離せません!

次回も楽しみに待ちましょう!

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