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内山信二の子役時代の暗黒の過去がやばすぎる!エピソード紹介

内山信二の子役時代の暗黒の過去がやばすぎる!エピソード紹介 メディア

こんにちは!

現在おデブタレントとして人気の内山信二さんですが、過去は超売れっ子子役として一斉を風靡していました。

そんな内山さんですが、売れっ子ならではのさまざまな失敗をしてきました。

そんな内山さんのエピソードを紹介します。

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内山信二さんはあっぱれさんま大先生の子役で大ブレイク!

内山さんは『あっぱれさんま大先生』に生徒役で出演して大人気になります。

番組レギュラー期間は7年4か月という長期間でした。

さんまさんにはかなりかわいがってもらったそうです。

その間リポーターも務めていたということで、人気の高さがうかがえます。

そんな内山さん、売れっ子だからこそ勘違いしてさまざまな失敗をしてきたようです。

内山信二さん7歳でお菓子やおもちゃを箱買い

大人気だった内山さん。

まだ10歳にも満たないにも関わらず、金遣いがかなり荒かったそう。

お菓子やおもちゃを買う際には箱買いは当然で、棚買い、街買いもしていたそう。

街買いってなに?ってかんじですが、内山さんはあるときおもちゃ屋さんに並んでいた「レゴブロック」が欲しくなったそう。

そこで内山さんが取った行動はセットを買うのではなく「展示されていた街ごと」購入!

巨大なジオラマとして展示されていた街のお値段は30万円。

しかもそれをマネージャーに作らせたそうです。

マネージャーはほかにもさまざまなことをさせられており、ラクエ発売日に店頭に朝早くから並ばせたり、ビックリマンシールを箱買いしてチョコだけをマネージャーに食べさせたり、夏休みの宿題や家庭教師の授業を受けさせるなど身代わりにも使っていたそう。

もはやパシリじゃないですか汗

すごいですね…。

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内山信二8歳のいたずらがやりたい放題

内山さんは金遣いだけでなく、テレビ局でもやりたい放題だったそう。

ADをエアガンで撃ったり、竹の棒でグリグリとつついたり、靴の中に瞬間接着剤を仕込んだりと、なかなか悪質ないたずらを繰り返していたそう。

しかもたちが悪いのが、内山さんはいたずらをする人を選んでいたそう。

出世しそうな人やプロデューサー、そしてさんまさんにはいたずらしていなかったそうです。

確信犯ですね…。

中学時代は先生をバカにしまくり

子役には旬がありますよね。

だいたい小学校卒業するくらいのタイミングで、今後どうするかの進退を考えます。

しかし内山さんは、小学校卒業のタイミングでもとくになんの努力もせずそのままでいたそう。

さらに、中学生になり反抗期を迎えた内山さんは、先生に叱られた時には「先生、収入いくら?」と小馬鹿にしたり、先生が寿司を食べたことを嬉しそうに語ろうものなら「寿司食べて幸せなんて幸せですね」なんていう発言をしていたそうです。

ひ、ひどい…。

しかしまわりも中学生になり成長していて、お菓子で釣れた小学校時代とは違いました。

性格の悪さが嫌われて友達はいなくなってしまったそうです。

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中学2年生に初彼女ができたけど…

内山さんに初彼女ができたのは中学2年生のころでした。

しかし金銭感覚がぶっとんでいた内山さん、それが理由でお別れしてしまったそうです。

まず、内山さんは「女はお金でついてくる」という価値観だったというのが驚きです…。

そんな内山さん、まずは経費で落ちるタクシーチケットを使って彼女を迎えにいき、デートのお昼ごはんの予算はひとり1万円!

その後はデパートでお買い物するのですが、行くのは高級アクセサリーのお店で商品は「似合うものを見繕って」と言っていたそう。

中学生でそれはドン引きですね…。

ディナーは銀座でお寿司、さらにあらかじめお店に預かってもらっておいたシャネルのバッグを彼女にプレゼント!

そうしたら「もっと普通のことがしたい」と彼女に振られてしまったそうです…さすがに中学生には早すぎましたよね…。

そしてどん底へ…

こうしてやりたい放題だった内山さんですが、あっぱれさんま大先生卒業とともに仕事が激減してしまいには非行に走ります。

ですがその後はアルバイトを始め、なんと更生したそう。

本当に良かったです。

さらに、恩師であるさんまさんに舞台に出ないかと声をかけられたりして芸能界引退は思いとどまりいまに至ります。

まとめ

内山信二さんの過去がすごいということだったので、子役時代などのさまざまなエピソードをまとめました。

たしかにすごかったですね汗

最後までお読みいただきありがとうございました!

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