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小渕健太郎がマラソンで国歌独唱した理由は?自身もランナーだった!

小渕健太郎がマラソンで国歌独唱した理由は?自身もランナーだった! アーティスト

こんにちは!

コブクロの小渕健太郎さんが、2020東京オリンピック日本代表選考レース【マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)】で国歌独唱を行ったことが話題になっていますね。

小渕さんはこの日、全編ファルセットで国歌を独唱しました。

歌い終えたあとには「今日は素晴らしい機会をいただきありがとうございました。僕自身、マラソンが大好きで、とても緊張した場でしたが、精一杯歌いました。この清々しい天気の中、選手の皆さんがベストな走りができることを願っています。皆さん、がんばってください」とランナーにエールを送っています。

そんな小渕さんがなぜ国歌独唱という重要な役を任されたのかというと、自身もマラソンランナーだからなんだそうです!

ということで、小渕さんのマラソンのタイムや、コブクロとマラソンの関係をまとめました。

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小渕健太郎さん(コブクロ)はマラソンランナーだった!

そんな小渕さんがなぜ国歌独唱という重要な役を任されたのかというと、自身もマラソンランナーだからなんだそうです。

コブクロは2011年8月からの半年間、活動休止していたのですが、活動休止中にマラソンを始めたらハマってしまったそう。

2012年には大阪マラソンでフルマラソンを初完走しています。

さらに、大阪マラソンアンバサダーとして現在まで大阪マラソンに参加しており、自己ベストは3時間37分39秒というタイムです。

また、2019年に大阪マラソンが新コースになることを記念して、コブクロは公式テーマソングを制作し、秋に発表する予定となっています。

マラソンと縁が深い方だったんですね。

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小渕健太郎さん(コブクロ)のプロフィール

小渕さんのプロフィールをまとめます。

名前 小渕健太郎(こぶちけんたろう)

生年月日 1977年3月13日

年齢 42歳

出身 宮崎県宮崎市

血液型 O型

身長 168cm

職業 ミュージシャン、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ランナー

担当楽器 ボーカル、ギター

小渕さんは、宮崎県宮崎市出身のミュージシャン・シンガーソングライター・作詞家・作曲家です。

小渕さんのイメージは「コブクロの小さいほう」ですが、実は身長は168cmだったんですね…。

成人男性の平均より若干低い程度で、小さいと言われるほどではないことがわかりました。

相方の黒田さんが193cmの長身であるために、相対的にかなり小さく見えるだけなんですね。

コブクロのメンバーであり、ボーカル・ギターを担当しています。

コブクロの楽曲の大半を作詞・作曲しています。

ギターは小学校5年の時に始めたそうです。

まとめ

コブクロの小渕健太郎さんの国歌独唱が話題になっているため、なぜデュオのメンバーである小渕さんが独唱に選ばれたのか、またマラソンとの関係をまとめました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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